【8月入塾VS9月入塾】お子さまに優しいのはどっち?

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【8月入塾VS9月入塾】お子さまに優しいのはどっち?

2026.07.30 | 小・中・高 全学年向け

【8月入塾VS9月入塾】お子さまに優しいのはどっち?

【8月入塾VS9月入塾】お子さまに優しいのはどっち?
こんにちは!英才個別学院 南行徳校 室長の坂本です!

7月も終わりが近づき、
「夏からの通塾を検討していたけれど、部活や仕事で忙しくてまだ塾が決まっていない…」
「夏期講習、もう間に合わないかな…」
とお悩みのご家庭もいらっしゃるのではないでしょうか?

どうぞご安心ください!
英才個別学院 南行徳校では、
まだまだ8月からのご入会・夏期講習のお申し込みが間に合います!

実際、当校でも
「まずは8月に夏期講習生としてスタートし、9月から正式に入会する」
というお子様は毎年たくさんいらっしゃいます。

そこで今回は、「8月から始める人」「9月から始める人」で、
お子様の様子にどんな違いが出てくるのかをお話しします。


🌟2学期(前期期末・2学期中間)から巻き返したいあなたへ
「新学期から気持ちを新たに頑張ってほしい」とお考えの保護者様も多いと思います。
ですが、実はスタートする「月」によって、お子様にかかる負担が大きく変わってきます。

【8月からスタートする場合】

〇余裕を持って「学習リズム」を作れる
 学校の授業が進まない夏休み中に塾に慣れておけるため、生活リズムや学習姿勢が崩れません。

〇しっかりとした準備(予習・復習)ができる
 たとえば週2回通塾の場合、8月だけで「8回分」の授業があります。
 学校が進まない間にじっくり前学期の復習や2学期の予習ができます。

〇夏休みの宿題もサポート!
 一人では後回しにしがちな夏休みの宿題も、先生と一緒に計画的に進められます。

【9月からスタートする場合】

〇いきなり「学校+塾+テスト対策」でハードスケジュールに
 学校が始まると同時に塾もスタートするため、体力的・精神的な負担が大きくなりがちです。

〇まずは「リハビリ」からスタートすることに…
 夏休みに勉強の習慣が崩れてしまっていると、まずは「勉強モードに戻す」ところから始めなければなりません。

〇9月最初の週が「宿題の追込み」で終わってしまう危険も
 宿題が終わっていない状態で新学期を迎えると、塾の勉強どころではなくなってしまいます。



🌟新学期を「自信」を持って迎えるために
指導時間の差はもちろんですが、
一番大きな違いは「9月1日を迎えたときのお子様の気持ちの余裕」です。

8月のうちに塾の雰囲気や勉強のリズムに慣れておくことで、
9月からの学校の授業が「分かる!できる!」という自信に変わります。


「8月から始めさせたいけれど、今からでも間に合うかな…?」と焦る必要は全くありません。
まずは一度、お子様と一緒に無料の「学習相談・体験授業」にお越しください!

「学習相談・体験授業」は入会の有無にかかわらず承っています。
現在の学習状況や学校の宿題のお悩みなど、お聞かせください。
まずは情報だけという方も大歓迎です。


最後にお知らせです。


★お得な「夏期キャンペーン」は8月10日(月)まで!
残り枠も少なくなってきておりますので、ぜひお早めにお問い合わせください。

お気軽にご連絡をお待ちしております!

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