公立小学校の授業だけでは足りない?“演習量の差”が未来の成績を決める!

梶ヶ谷校ブログKAJIGAYA BLOG

トップ
教室のご案内
川崎市の教室一覧
梶ヶ谷校
梶ヶ谷校ブログ
公立小学校の授業だけでは足りない?“演習量の差”が未来の成績を決める!

2026.04.25 | 小学生の皆様へ

公立小学校の授業だけでは足りない?“演習量の差”が未来の成績を決める!

公立小学校の授業だけでは足りない?“演習量の差”が未来の成績を決める!
上作延小・新作小・西梶ヶ谷小・梶ヶ谷小の地域にお住いの皆様

ブログをご覧いただきありがとうございます
英才個別学院梶ヶ谷校です



公立小学校の授業は、どうしても 
みんなを理解させるために
1問をじっくり10分かけて・・・

という形式になっていることがほとんでではないでしょうか
 

 
その結果、

・授業中に「なんとなく分かったつもり」になる

・家に帰ると解けない

・気づけば“忘れてる”が積み重なる

 
こうした状況が、静かに、確実に進んでいきます。







■ 学校と塾では「演習量」が桁違い

学力を伸ばすうえで最も重要なのは、
理解 → 演習 → 定着 のサイクルです。

しかし学校では、授業時間の制約上、
演習量はどうしても限られます。

一方、塾では

学校の数倍の演習量

をこなすことができます。

演習量が違えば、当然ながら

定着のスピードも深さもまったく違う。

これは現場で日々生徒を見ていると、
痛いほど実感します。。。


  
気づいたときには、
学習習慣も自信も失われてしまっているケースが後を絶ちません。





■中学に上がる前が“最後の分岐点”

小学校の内容は一見やさしく見えますが、

中学内容の土台そのもの です。

ここで定着せずに中学に進むと、

・数学は一気に抽象化

・英語は積み上げ式で逃げ場なし

・定期テストは順位がつく

・提出物や学習管理が一気に増える

この変化に耐えられず、

中1の1学期で学習が崩れる生徒が本当に多い。

つまり、「今のうちに変える」ことが
できるかどうかが、3年間の学力を左右すると言っても過言ではありません。


■今、動くべき理由


・学校の授業だけでは演習量が圧倒的に足りない

・個別に丁寧なフォローを受けられる環境がない

・つまずきは放置すると“雪だるま式”に大きくなる

・中学に入ると一気に難易度が上がる

・学習習慣は小学生のうちにしか身につかない
 

これらを踏まえると、

「まだ小学生だから大丈夫」ではなく、
「小学生の今こそが勝負」

というのが現場の実感です。


■ 英才個別学院梶ヶ谷校として伝えたいこと


私たちは、

日々の学習の定着が応用力に繋がると思っております


・一人ひとりの理解度に合わせた丁寧な解説

・学校の何倍もの演習量

・「できた」を積み重ねて自信をつける指導

・中学進学を見据えた学習習慣づくり

これらを徹底することで、



最後に

今の小学生は、学習内容も環境も、
私たち大人が経験した時代とはまったく違います。


だからこそ、

「まだ大丈夫」ではなく「今こそ動くべき」
という視点を、ぜひ持っていただきたいのです。 

今の行動が、半年後・一年後の進路を大きく変えます。

ぜひ一度、教室までご相談ください。


OTHER他の記事

無料体験・相談 資料請求 LINE相談
無料体験・個別学習相談会
資料請求