月〜土の14時以降、使い放題って?
2026.07.14|小・中・高 全学年向け
2026.07.09 | 小・中・高 全学年向け
「なんでここが下がってるの!」…つい、そんな言葉をかけていませんか?
1学期の締めくくり、まもなく通知表が配布される時期ですね。結果に対する「ご家庭での声かけ」次第で、お子様の夏休み以降のモチベーションは大きく変わります。今回は、お子様のやる気を引き出すコミュニケーションのコツと、夏休みの巻き返しに向けた新馬場校のサポートをご紹介します!

通知表をもらってくる日は、お子様自身も「お母さん、お父さんに何を言われるかな…」と緊張しているものです。保護者の皆様も、期待があるからこそ、つい厳しい目を向けてしまうことがあるかと思います。
しかし、一番大切なのは「今回の結果をどう受け止め、次(2学期)にどう活かすか」を親子で前向きに話し合うことです。減点方式で責めるのではなく、お子様の自己肯定感を守りながら次へのステップを促すことが、夏休みの学習の質を高めます。
保護者面談でもよく話題に上がりますが、以下のような声かけはお子様を萎縮させ、学習意欲を奪ってしまう可能性があります。
お子様の「次も頑張ろう!」という気持ち(内発的動機づけ)を引き出すには、まずは認めること、そして未来へ向けた質問を投げかけることがポイントです。
「そうは言っても、家だとどうしても感情的に怒ってしまう…」という保護者様、ご安心ください。英才個別学院 新馬場校では現在、通知表の結果を踏まえた保護者面談を実施中です。
第三者である塾長や講師が客観的なデータに基づいて学習状況を分析し、ご家庭での適切な接し方や、2学期に向けた具体的な学習プランをご提案します。
さらに、1学期のテスト範囲で抜け漏れがある場合や、通知表で納得のいかない科目がある場合は、夏期講習での「個別弱点補強」が絶大な効果を発揮します!
「このまま2学期を迎えるのは不安…」と感じたら、まずは一度、新馬場校の無料学習相談へお越しください。一緒に解決策を見つけましょう!
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